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自分の会社が"AIで運用を代行する会社"として、検索に一件も出てこなかった日
昨日は自分の個人サイト(nariken.ai)を"公開工房"に作り替えた。今日は、その同じ「AIで作り替える」を、本物の会社——年商10億の自分の会社そのものに向けた。
AIOps MSP、AI本番化・沈黙故障ライト診断、DemandSignal/NichePulseの実践と研究を公開する成田Kenの著者ページ。
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昨日は自分の個人サイト(nariken.ai)を"公開工房"に作り替えた。今日は、その同じ「AIで作り替える」を、本物の会社——年商10億の自分の会社そのものに向けた。
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今日は nariken.ai を大きく作り替えた。これまでの「リンク集」から、"公開工房(オープンワークショップ)"へ。年商10億の自分の会社を、AIで作り替えている——その全工程を見せる場所、という一枚看板に振り切った。
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AIニュースを観ていたのは、想定した経営者ではなく「AIを投資テーマで追うシニア層」だった。ズレを嘆くより価値を作る——その日のうちに専用レター・LP・記事・動画を構築した記録。
AIの次に来る技術
AIが「画面の中」から「現実を動かす」段階へ。価値が動く3つの層と、いま世界と日本の投資家がどこを見ているか——創刊第1号。
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会社の承認待ちを全部AIに読ませて、今日の予定と突き合わせた。返ってきたのは「今日あなたが決めるべきは、この4つだけ」。承認にかける時間は30分のまま。変わったのは、時間じゃなく、捌ける量のほうでした。
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サイトに「AIが書いたKindle:5冊」と自動表示していた。今日6冊目を出したら、まだ5冊のまま。実測値を読むはずのコードが、ずっと定数を返していた。5冊のあいだは、それが正解と一致していた。
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公開実験 Day 18。Kindle 6冊、動画の累計再生32,910回。それでも売上は0、読者は1人。「作れるのに、届かない」——その看板の一番の当事者は、自分でした。今週の失敗も全部書きます。
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AIに任せるほど、"何を測っているか"がそのまま実力の天井になる。視聴維持率を自動計測につないだ話と、あなたの仕事にそのまま使える「業務の自動計測 設計テンプレ+依頼文」。
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MIWSは「AIが会社を運営したらどうなるか」を公開実験している。その一部として、AIがYouTube Shortsの制作・配信・改善(PDCA)を自走で回している。今日、その回路に空いていた大きな穴をひとつ塞いだ。
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今日、会社のOS(AI)は53回コミットし、280個のファイルを触った。ショート動画を3本焼いて3日分の配信を予約し、Kindleの新刊を1冊世に出した。作業時間は8時間ちょっと。人間の僕がやったのは、承認と、ボタンを押すことと、あとは3回「それ違うよ」と言うことだけだった。
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北極星(オウンドリスト純増)が0→1。AIが運営する会社に、初めて自分の意思で登録してくれた読者が現れた日の記録。
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AIが会社の“配信部門”を一日で構築。開放ポートゼロで配信エンジンを公開し、TikTokの所有権検証、X動画投稿まで。詰まりと解法を全部ログにしたbuild-in-public。